SERVICE

AIチャットボットで、問い合わせ対応を効率化

ホームページのよくある質問に、チャットボットが24時間お答えします。
城東ウォーリアーズのサイトで実際に動いているチャットボットを、そのままご紹介します。

事例A

このサイトの右下にあるチャットボット(企業向け)

「よくある質問に、24時間いつでも答えられたら」

1
来訪者が
質問を選ぶ/
自由に入力
→
2
キーワードから
近い答えを
自動で選ぶ
→
3
答え+
関連ページや
LINEへのボタン
→
4
答えが見つからない
質問は記録し、
答えを足していく
研修・業務自動化・Web制作・SNS・料金・お問い合わせの6つの分類、19の質問に答えています(日本語・英語)。
決まった答えを返す仕組みなので、入力された内容を外部のAIに送りません。
右下の吹き出しから、実際に試していただけます。
事例B

一般向けサイトのチャットボット(城東ウォーリアーズ本体)

「会員・参加者からの同じ質問に、何度も答えていませんか?」

江東区で運営している城東ウォーリアーズの一般向けサイトでも、キャラクターの「ジョー君・ウォーリー君」が、参加方法やスケジュールなどの質問に答えています。
企業向けと一般向けで、答える内容と口調を変えています。
事例C

問い合わせメールに、AIが返信の下書きを作成

「チャットボットで答えきれない問い合わせは、メールで丁寧に」

1
問い合わせ
メールが届く
→
2
AIが内容を読み
返信の下書きを作成
→
3
担当者が確認・
修正して送信
城東ウォーリアーズの事務局で実際に使っている仕組みです。
送信は必ず人が確認して行います。
詳しくは業務効率化・自動化の事例をご覧ください。

COMPARE

チャットボットの2つの方式

どちらが合うかは、答えたい内容と、扱う情報によって変わります。
ご相談のうえで、方式を一緒に決めます。

決まった答えを返す方式生成AI(ChatGPT・Gemini・Claudeなど)を使う方式
答え方用意した答えの中から選んで返す質問に合わせて、その場で文章を作って返す
向いている場面よくある質問・料金・申し込み方法など、答えが決まっているもの質問の幅が広く、言い回しがさまざまなもの
気をつける点用意していない質問には答えられない(記録して答えを足す)事実と違う答えを作ることがある。
入力内容の扱い(社外のAIに送られるか)を事前に決める
城東ウォーリアーズでの実例2つのサイトで運用中(事例A・B)問い合わせメールの返信下書き(事例C)

FLOW

導入までの流れ

1
よくある質問を
集める
→
2
答えと
案内先を作る
→
3
ホームページに
設置する
→
4
答えられなかった
質問を見て
直していく

よくあるご質問

よくあるご質問

Q. 江東区の中小企業でも、ホームページにAIチャットボットを付けられますか?

A. はい。
東京都江東区の一般社団法人JOTO WARRIORS(城東ウォーリアーズ)が運営するJOTO AIラボで、ホームページへのチャットボットの設置をお手伝いします。
城東ウォーリアーズの企業向け・一般向けの2つのサイトで、実際にチャットボットを運用しています。

Q. 今のホームページに、後からチャットボットを付けられますか?

A. 多くの場合は付けられます。
ホームページの作りによって方法が変わりますので、まずは今のサイトを拝見してご提案します。

Q. 入力された内容が、外部のAIに送られることはありませんか?

A. 決まった答えを返す方式では、入力された内容を外部のAIに送りません。
生成AIを使う方式にする場合は、どの情報をAIに渡してよいかを事前に一緒に決めます。

Q. ChatGPT・Gemini・Claudeを使ったチャットボットもできますか?

A. ご希望と、扱う情報の内容を伺ったうえで、方式をご相談します。
生成AIは事実と違う答えを作ることがあるため、答えてよい範囲を決めてから進めます。

Q. 費用はどのくらいですか?

A. 料金は内容に応じて個別にご相談のうえ決めています。
ご相談は無料です。
補助金・助成金制度を活用するプランもあります。

まずは、無料でご相談ください

「何から始めればいいかわからない」という状態でも大丈夫です。
現在の状況を伺いながら、一緒に整理するところから始めます。

補助金・助成金制度を活用するプランもございます。

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